このようなお悩みはありませんか?
- 中古品の転売ビジネス(せどり・ECサイト)を始めたいが、許可が必要か分からない
- 警察署への事前相談や、平日の何度も足を運ぶ手続きにかける時間がない
- 賃貸物件や自宅を営業所として登録できるのか、要件を満たしているか不安
当事務所の主なサポート内容
古物営業許可を取得するためには、営業所の独立性(使用権原)の証明や、管理者として不適格事由に該当しないことの立証など、細かな法的書類のチェックが必要です。当事務所では、営業所の適合性確認から警察署との事前交渉まで確実に対応いたします。
📈 新規許可申請
これから新しく中古品売買、リサイクル業、ECサイトでの中古品販売を開始される方のための標準プランです。
💼 変更届出・書換申請
営業所の移転、代表者や管理者の変更、取扱う古物の区分を追加・変更する場合の法的な届出を代行します。
手続きの流れ
- お問い合わせ・ヒアリング: 取扱う予定の古物(中古車、衣類、美術品など)、営業所の場所、管理者に選任する方の状況を丁寧にお伺いします。
- お見積もり・ご契約: 管轄警察署に納付する法定手数料(実費)と、当事務所の報酬額を明確に提示いたします。
- 必要書類の収集・申請書の作成: 営業所の賃貸借契約書の確認や、住民票・身分証明書・誓約書などの必要添付書類を不備なく収集・作成します。
- 管轄警察署への申請代行: 当事務所が管轄の警察署へ赴き、担当官との面談および書類の提出を行います。
- 許可証の受取・営業開始: 警察署の審査が完了した後、許可証が交付され古物営業がスタートできます。